美味しい食べ方
理想の焼き上がりは、底は香ばしく、きつね色より少し深い焦げ茶色です。西多摩餃子は、冷凍のまま焼いてください。解凍は不要です。油はごま油なら太白ごま油を、その他の油なら米油を使用するのがおすすめです。
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1フライパンを温める
フライパンに油を小さじ2ほど入れ、中火で温めます。
※冷たいフライパンで始めると皮がくっつきやすくなります。
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2餃子を並べる
冷凍のまま餃子を並べます。餃子同士は少し間隔をあけて並べてください。
※解凍すると皮が破れやすくなります。
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3水を加える
餃子が1/3ほど浸かるくらいの水を入れます。目安は100ml前後(餃子10個の場合)です。
※水が少ないと蒸し焼きにならず、中まで火が通りにくくなります。
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4フタをして蒸し焼き
フタをして中火で約5〜6分蒸し焼きにします。
※途中でフタを開けると蒸気が逃げてしまいます。
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5水分を飛ばす
水分がほぼなくなったらフタを取り、油を小さじ1ほど回し入れます。
※水分が残ったままだと焼き色がつきません。
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6焼き色をつける
そのまま1〜2分焼きます。底が香ばしい焦げ茶色になったら完成です。
理想の蒸し上がりは、皮がふっくらと半透明になり、中の肉汁が透けて見えるくらいです。西多摩餃子は、冷凍のまま蒸してください。解凍は不要です。
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1蒸し器の準備をする
蒸し器にたっぷりの水を入れて沸かします。
※蒸し布やクッキングシートを敷くと、餃子がくっつきにくくなります。
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2餃子を並べる
冷凍のまま、餃子同士に間隔をあけて並べます。
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3蒸す
強めの中火で約15分蒸します。
※皮が半透明になったら食べ頃のサインです。
理想の茹で上がりは、皮がつるりと透き通り、噛むと肉汁があふれ出すくらいです。西多摩餃子は、冷凍のまま茹でてください。解凍は不要です。
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1鍋にお湯を沸かす
たっぷりのお湯を沸かします。
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2餃子を茹でる
冷凍のまま鍋に入れ、6〜7分茹でます。
※皮が破れやすいので、菜箸で軽く動かしながら茹でてください。
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3湯切りする
優しく網じゃくしなどですくい上げます。
付属のゆずポン酢とわさびを添えてお召し上がりください。
西多摩餃子は、東京の里山・
西多摩から生まれた、
新しい東京のご馳走です。